どうして馬のプラセンタが体に必要なの?

 

 

プラセンタは人間が必要とするタンパク質、脂質、糖質の3大栄養素に加え、
ミネラル、ビタミンを加えた5大栄養素、
さらに各種アミノ酸、活性ペプチド、核酸、酵素、成長因子(グロスファクター)など
たくさんの栄養素が含まれ「栄養の宝庫」とも言われています。

 

プラセンタのなかでも
馬のプラセンタが細胞を若返らせたり元気にしてくれる効果が一番高いと言われています。

 

「プラセンタの選びかたのポイント」でも紹介したように、

 

馬のプラセンタのほうが豚のプラセンタよりも
約300倍ものアミノ酸を含んでいます。

さらに、
豚のプラセンタにはふくまれないアミノ酸を馬のプラセンタは含んでいるので
より栄養価が高いと言えます。

 

 

馬のプラセンタって動物由来だけど安全なの?

はい、安全です!

 

狂牛病で世間が騒がしくなってからは、
牛や羊の胎盤は使用されなくなり、今では、豚と馬の2種類の胎盤を使用しています。

 

馬の体温は牛や豚より非常に高く、寄生虫などが住み着く心配がなく
馬肉が生食できることからも分かるように非常に安全と言われています。

 

また、豚の場合は1頭から10〜12頭の子供が生まれるのに対して、
馬は1頭から1頭の子供が誕生します。

 

複数頭生まれる豚の胎盤は薄く約3kgなのに対して、馬の胎盤は約7kgあり、ひとつの臓器のようにしっかりとした状態で誕生します。

 

 

馬のプラセンタはサラブレッドの胎盤を使用しているものがほとんど!!

 

日本のサラブレッドの96%は北海道の日高地方を中心に生産されています。
サラブレッドには厳格な血統登録が行われており、1頭1頭に必ず血統書が存在します。
原則として両親がサラブレッドでなければサラブレッドとは認められていません。

 

また人工授精などの人為的行為な方法による受精も認められておらず、
自然な交配でなければサラブレッドとして認められないほど厳しく管理されています。

 

サラブレッド1頭の価格も高額ですので徹底した管理のもとで大切に育てられています。

 

 

外国産の馬のプラセンタもありますが、
国産の物よりも価格が安くなっています。

 

より確かな品質を求めるのであれば国産にこだわりましょう。
外国産でも安全性には心配はないでしょう。きちんとした品質管理をしています。

 

価格優先なら外国産の購入しやすい価格のプラセンタもありですね!!

 

   業界初!サイタイエキス(へその氏jが入った高濃度プラセンタはこちら